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東京で供養、散骨をお探しの方はブログをご覧ください

東京の手元供養品など扱う会社のブログでご供養が分かります

東京で供養と散骨を承る当社ではホームページにブログを開設して、お客様に様々な形のご供養を知っていただくお手伝いをさせていただいております。

現在はご供養に様々な形があり、ご本人様がご自分でお選びいただけるようになっておりますので、どうぞ生前予約を当社にご相談ください。

東京で供養と散骨をご案内する当社が、お客様の生前予約やご葬儀後アフターフォロー、費用相談を承り、心温まる真心のご供養をお手伝いさせていただきます。

  • NPOこころのやすらぎ

    2019/06/07
    当社はNPOこころのやすらぎより賛助会員企業として推奨されました。 この団体は老後の心配事や解らないことを親切に専門分野のプロと一緒に解決していく団体です。 特に非日常的な事柄が多いので解りやすく相手の身になって話を聴いて下さるということです。 最近では墓守が不在の為、今後の遺骨の行方をどうしたらいいのか? お墓を購入しても自分の代で途絶えてしまう、自分が亡くなっても永代にわたり見守ってく...
  • 海洋散骨オープンクルーザー好評

    2019/05/16
    久しぶりの更新です。 先月より散骨の問い合わせが増えています。それも家族3~6名でオープンクルーザーが希望というお客様ばかりです。 合同散骨と同じ料金でお客様の好きな日時で施行できるのが好評です。更に家族だけで気兼ねなく過ごせるということです。又、家族だけですので希望する演出が可能なのです。 そんなことから選ばれるのでしょう。 ここのところ毎日お客様対応とご遺骨の引き取り、粉骨手配と続い...
  • 引き取りてない遺骨

    2019/04/23
    身寄りがないといった理由で、死後に遺骨の引き取り手がいないケースが増え、自治体が対策を急いでいる。本人の意向に沿った葬儀を行われるようにしたり、安置する施設を整備したり、経済的な理由で親族が引き取らない場合もあることから、低価格で弔う民間サービスも登場した。 神奈川県横須賀市で2015年1月、70代後半の一人暮らしの男性が自宅で亡くなっているのが見つかった。部屋からは「預金は15万しかないが、火葬して...
  • 当社は移転しました。

    2019/04/20
    2019年4月11日にリアン株式会社は東京都足立区より千葉県市川市に移転しました。 又、会社の方針として、散骨以外にも力を入れていく所存です。 墓地墓石、お墓の改葬、お墓の引っ越し、仏壇位牌、納骨堂、樹木葬、合同墓、生前の相談、葬儀後の相談、介護施設のご紹介等に広げていきたいと考えております。 他社も以前より扱っていると思いますが、そこは他社に負けない気持ちでご案内をさせて頂きつもりです。 お...
  • 合祀墓とは

    2019/04/11
    合祀墓(ごうしばか)とは、一つの場所に複数の人の遺骨を一緒にして供養を行うお墓を指します。合葬墓(がっそうぼ)、合同墓などといった呼ばれ方をされることもあります。 合祀墓とは一つの大きいお墓があり、その中に複数の方の遺骨を一緒に埋葬するお墓になります。 そもそも「合祀」という言葉は神道の中の言葉です。複数の神や霊を合わせて祀る事という意味で、合祀と名づけられました。そのため、寺院などでは合祀で...
  • 年間死亡数

    2019/04/05
    日本のエンディング産業の背景となる人口動態のうち、出生数・死亡数は、2004年をターニングポイントとして出生数は減少し、かつ死亡数は一貫して増加曲線を描くようになっています。 2017年の年間死亡数は136万人まで増加しています。さらに死亡数は今後20年以上にわたり増加が続き、厚生労働省人口問題研究所の予測では、 2020年 141万人 2025年 152万人 2030年 160万人 2035年 166万人 2040年 168万...
  • 日本の散骨の歴史

    2019/03/31
    散骨の歴史はインドのガンジス川から、アジア大陸に伝わったと言われています。日本では「日本書記後」、今からさかのぼり、西暦840年頃、日本は平安京の時代で、小野小町や遣唐使が行き来していた時代に、53代目の淳和天皇が散骨を命じたと記されています。 淳和天皇は自ら、自分が死んだ際の遺体を火葬し、細かく粉にして京都の西山に撒くよう命じました。 これが日本の散骨の始まりだと言われています。 なぜ、散骨...
  • 海洋散骨の社会的背景

    2019/03/29
    そもそも何故、「海洋散骨」という考え方が脚光を浴びるようになってきたのでしようか。 「自然の中に還りたいから」という理由も非常に大きいと言えます。また社会全体が「自分らしい、その人らしい送り方」を考えるようになったため、贈り方の選択肢が増えたことも理由です。 しかし同時に、海洋散骨が増えた理由は「少子高齢化・核家族化」を抜きに語ることは出来ません。 少子高齢化が進む現在、「墓守」を頼める...
  • お墓の汚れ

    2019/03/27
    お墓参りに行ったときに気になるお墓の汚れ。 正しいお墓掃除のやり方や日々のメンテナンス方法を少し教えます。墓石の汚れの仕組みや原因、お掃除のポイントとについて、基礎知識から専門的な部分まで解説します。 汚れを早めに落とすことが重要 お墓をきれいに保つには、汚れを長期間放置しないことが一番です。日々の汚れの堆積を、水洗いで落せるうちにキレイにしてしまうのが何よりの対処法です。 洗剤の使用...
  • お墓・節税と改葬

    2019/03/22
    節税 生前に建てるお墓の節税効果 親が亡くなると、子供は遺産を相続することになります。遺産を受け継いだ人は相続税を支払わなければなりません。しかし、親が生前に建てはお墓は相続税の対象になりません。ところが親が亡くなってから建てるお墓の費用は、相続の時点で課税の対象となる遺産に含まれているわけですから、税金がすでにかかったお金で、お墓を購入するという事になります。ですので生前にお墓を建てると...
  • 散骨をされた人物

    2019/03/21
    淳和天皇・沢村貞子・横山やすし・周恩来・鄧小平・鄧小平・hide・天本英世・永山則夫・荒井注・秋山武史・乙羽信子・山本七平・勝新太郎・石原裕次郎・飯島夏樹・深浦加奈子・藤沢秀行・梨元勝・新藤兼人・安岡力也・いずみたく・立川談志・藤圭子・邸永漢・中島らも・ウィリアム ボーイング・ヴィヴィアン リー・エドウィン ライシャワー・アルベルト アインシュタイン・フレディ マーキュリー・リバー フェニックス・...
  • 全国海洋散骨船協会

    2019/03/20
    一般社団法人全国海洋散骨船協会は、その名称の通り「海洋散骨」の事業に携わる旅客船事業者を中心に設立された協会です。 新しい葬送の方式として社会に認知されてまいりました海洋散骨ではありますが、その数が増えると共に、一部では営利を目的として海上運航を守らない(知らない)事業者が、海に関わる周囲の方々に迷惑をかけ、また利用者の安全に対する配慮が十分とは言えない状態で散骨船を運営している場合も見かける...
  • 仏壇の心

    2019/03/18
    こころ お仏壇には扉があり,その内に障子があり、その奥には須弥壇があり、その上には宮殿があり、ご本尊が祀られています。 宮殿と須弥壇は寺院の本堂を、障子は本堂と内陣の境にある巻障子を、扉は山門を見立てたものと言われています。 すなわち、お仏壇とはお寺を、仏様の住まう世界を家庭に再現したものであり、お位牌をその傍らに安置した現代のお仏壇は、亡くなられた方にご本尊の加護を受けた安隠に住してい...
  • 築地本願寺

    2019/03/17
    築地本願寺は、浄土真宗本願寺派の直轄寺院であり、首都圏における開教活動を担う関東最大の念仏道場です。その発祥は1617(元和3)年、西本願寺(京都)の別院として建立されました。浅草・横山町にあったことから「江戸浅草御堂」と呼ばれていましたが、1657(明暦)年明暦の大火により焼失、大火後の区画整理のため、幕府の代替地として指定されたのは、八丁堀の海上でした。そこで佃島の門徒が中心となり、海を埋め立てて地を築き...
  • 海洋散骨のメリット

    2019/03/15
    自然に還ることが出来る 海は解放感を感じる場所として多くの人が選択するようになりました。海洋散骨は広い海原で清々しく気持ちよく、お別れが出来る場所です。 宗教に囚われることなくご供養が出来ます。 当社なりにセレモニーの儀式的な流れはございますが、基本的には、散骨されるご遺族のご希望通りの流れに沿って行って頂きます。 また、命日やお盆、彼岸などの習慣に囚われず、家族の時間や都合に合わせて...
  • 樹木葬とは?

    2019/03/08
    近年、雑誌やテレビ番組などで終活情報が取り上げられる機会が増え、「樹木葬」という言葉を耳にしたことのある方も多いのではないでしょうか。 自然志向で明るく、自由。そんな漠然としたイメージがあるものの、詳しい仕組みや埋葬方法まではご存じない方がほとんどではないでしょうか。 樹木葬とは、いったいどんなお墓なのか、普通のお墓とはどう違うのか、知っておきましょう。 樹木葬とは、墓石の代わりに樹木を...
  • 樹木葬ガーデニング霊園

    2019/03/06
    ~人と自然があふれる本格的ガーデニング霊園~ 日々の喧騒から離れ、命の尊さや清らかさと向き合う… そんなかけがえのないひと時の為に、私たちは霊園を、墓地ではなく、公園として考え、その環境づくりに取り組んでいます。 自然があふれ、訪れた人が心から安らぐことが出来る、公園のような霊園。心地よい空間の中で、深いやすらぎや生きる喜び、家族の絆を分かち合えるような場所。 これからの霊園は、出会いや...
  • 大切にしている事

    2019/03/04
    私たちが大切にしている事 リアン株式会社は供養の窓口として、故人の供養のお手伝いをさせて頂いております。供養の一つとして海洋散骨においても、ご希望に添った形で供養をさせて頂くためにも一般社団法人 日本海洋散骨協会公認の海洋散骨アドバイザーがご自宅までお伺いし海洋散骨のお打ち合わせをさせて頂きます。 葬儀後の事、お墓の改葬、墓じまいの事、供養の事、公共の手続き、相続等に関してもご相談を承りま...
  • 現代の納骨堂

    2019/03/01
    最近の納骨堂では、お骨が奥の倉庫のような所に並べており、遺族の方々は、カードを差し込んだり、決められたID番号をタッチ入力をすると、倉庫の奥深くに納められていたお骨が手前に現れ、それとともに、モニター画面には故人の遺影が現れたりするようなシステムの納骨堂も現れてきました。 すると、もう一歩先の事も考えられます。 遠隔地に居る遺族や、海外に移られた遺族も、お骨に直接、手を合わせることは難しいに...
  • これからの海洋散骨

    2019/02/28
    現在、海洋散骨のニーズが増えてきています。とは言え、全体の数パーセントですが15年前から比べれば二倍増の勢いです。それに伴い散骨業者も増えています。 更に異業種からの参入が目立ちます。 気を付けて頂きたいのは異業種からの参入は大歓迎ですが、仏事の知識を持ったうえでの参入でしたら大歓迎です。ただ、ニーズが増えてきているからと安易な考えでの参入は好ましくありません。 そして供養の心をもってお客...
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