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東京で供養、散骨をお探しの方はブログをご覧ください

東京の手元供養品など扱う会社のブログでご供養が分かります

東京で供養と散骨を承る当社ではホームページにブログを開設して、お客様に様々な形のご供養を知っていただくお手伝いをさせていただいております。

現在はご供養に様々な形があり、ご本人様がご自分でお選びいただけるようになっておりますので、どうぞ生前予約を当社にご相談ください。

東京で供養と散骨をご案内する当社が、お客様の生前予約やご葬儀後アフターフォロー、費用相談を承り、心温まる真心のご供養をお手伝いさせていただきます。

  • 散骨をされた方でもお彼岸を

    2019/02/16
    散骨をされた方でも、出来たらご自宅でお彼岸をしましょう。 お彼岸とは? 彼岸とは、向こう岸を意味する言葉です。この世から川の向こうの悟りの世界へ渡るために教えを守り、行ないを慎む期間とされていたものが、春分の日と秋分の日と結びついて墓参りなどをする年中行事として定着しました。法律でも「先祖を敬い、亡き人をしのぶ日」と定めています。 初彼岸 故人が亡くなって初めての彼岸を「初彼岸」といい...
  • 何故、海洋散骨希望者が増えるのか?

    2019/02/15
    我が国の年間死亡者数は、2003年に100万人を超え、2040年には166万人のピークを迎えると推定されています。また、全体死亡者数に占める80歳以上の割合も、1960年の16.2%から49.8%となるなど増加傾向にあります。 明治民法化では家制度が存在し、祖先祭祀と家督相続とされたが、戦後の民法改正より家制度は、廃止され祖先祭祀は習慣に従い継承されることなったが、核家族化の進行により、家族の家族の役割遂行よりも個人の自...
  • 海洋散骨とお盆

    2019/02/15
    新盆 7月、または8月の13日から16日までの4日間を「盆」といって、先祖の霊が返ってくると言われており、霊を迎え、供養する機関です。 故人が亡くなってから初めての盆を「新盆」と呼び、普段の盆より丁寧な供養を行います。 親戚や知人、友人たちを招き、僧侶にお経をあげていただき、その後、精進料理でもてなす場合も多いようです。お盆は僧侶が忙しい時ですので、早めに依頼しておいた方が良いでしょう。 なお...
  • 海洋散骨と仏壇

    2019/02/12
    海洋散骨をされた方が仏壇を置いてはダメですか? 仏壇は、自宅のお寺と考えられています。ですから散骨をされた方でも自宅に設置されても構いません。 戒名が無くても俗名で位牌を造って頂いても、全く問題はありません。 位牌の表の中央列に俗名、両端に亡くなった年、亡くなった年月日、裏の中央に亡くなった年を記載するのが一般的です。 手元供養にも位牌を置くことも良いと思います。 要は手を合わす対象...
  • お墓と納骨(散骨)

    2019/02/11
    納骨の時期は特に決まっていませんが、忌明けの七七日忌の法要と合わせて行うことが多いようです。法要と一緒に行えば、僧侶の謝礼も一回で済み、親族、友人達を何度も集めずに済むというのが理由のようです。 お墓が無い時は 七七日忌にお墓が無い場合は、お墓が出来てから他の法要などの時に納骨するとよいでしょう。遺骨は仏壇に安置しておいても構わないのですが、たいていは霊園やお寺の納骨堂で預かってもらいます...
  • 海洋散骨と法要

    2019/02/10
    法要とは、追善供養とも呼ばれています。この世に残された者が、故人の冥福を祈る行事です。大切な法要では、僧侶に読経してもらい、その後、墓参りすることが多いようです。 忌日と忌明け 仏教では、人が死ぬと七日ごとに七回、現在でいう裁判が行われ、その裁判で生是の功徳を裁かれ、四十九日目に判決(死後の行先、往生先)が言い渡されると言います。裁判の日を忌日といい、四十九日の判決を忌明けとされます。 七...
  • ご自宅にお墓を

    海洋散骨以外の納骨

    2019/02/09
    永代供養にかかる費用は、納骨の方法や内容によって異なります。数万円~数百万迄と、かなり差があります。ちなみに東京都内で永代供養をする場合、50万円前後~数百万円ほど掛かると言われています。地域差もあるようで、東京は比較的割高のようです。また、永代供養の施設には「屋内型」と「野外型」があります。 屋内型 「納骨堂」と呼ばれるもので、ロッカー型や可動収納型など、さまざまなタイプがあります。見た目...
  • 海洋散骨は永代供養墓?

    2019/02/08
    その前に永代供養とは、お墓参りをしてくれる人がいない、またはお墓参りに行けない方に代わって、寺院や霊園が管理や供養をしてくれる埋葬方法の事を指します。ただ、『永代』といっても『未来永劫』という意味ではなく、遺骨の安置期間には一定の期限が設けられています。一般的には、33回忌までを期限とするところが多いようです。ただ、決まりはなく、各寺院や各霊園によって、17回忌、33回忌、50回忌、または相談で決める...
  • 粉骨・乾燥・有害物質の対策

    2019/02/07
    焼骨はほとんどの場合六価クロムを含有しており、粉骨や乾燥により吸引だけではなく皮膚からもばく露します。 焼骨に含有する六価クロムに対して環境基準を下回るよう対策を行っております。 遺骨を取り扱いに従事する者がばく露しないよう環境を整えています。 長期安置などで遺骨が湿っている時には乾燥を行いますが、水分量が3%あれば7寸壺の場合約50~60ccの水分を含有していることになります。 この場合、水...
  • 海洋散骨は心からの供養

    2019/02/04
    心の供養 大切な方を亡くされて、気持ちが動揺時期は何も考えられなくなることがあります。 その時期も過ぎ、気持ちも落ち着き『さあこれからの法事、納骨、お墓、仏壇位牌はどうしよう?』と考え始め、また不安と焦りが湧いてきます。 どうしても仏事事は、非日常の事なので、何処に何を相談したらいいのか?何を準備したらいいのか?と一人で焦ってしまう事も多々見受けられます。 特に身内や子供がいない方、少...
  • 海洋散骨も墓の選択肢

    2019/02/02
    近年、我が国では、他に類のないスピードで高齢化が進行しています。高齢者の数が増加するという事は、当然、それだけなくなる方の数も増加することを意味します。国立社会保障・人口問題研究所の調査によりますと、2038年に死亡者数のピークを迎えると推計されることから、当分の間、葬儀施行件数の増加傾向は続くと言われております。 死は突然訪れ、遺族はその悲しみの中で短時間に多くの事柄を決めていかなければなりま...
  • 散骨と環境

    2019/02/01
    環境への配慮の必要性 散骨は、墓地霊園などの管理区域外で行う、埋葬及び埋蔵に当たらない方法です。 墓石の建立に比べCo2の排出量が少なく環境負荷の少ない葬送です。 しかしながら、散骨は管理区域外で行うため、焼骨の含有する重金属が日本国内における環境基準に適合するよう、また、献花、献酒など供養物に関する配慮も重要です。 焼骨は比重が高く、海底への堆積や海洋生物、漁業への間接的な影響を及ぼすこ...
  • 海洋散骨と環境

    2019/02/01
    環境への配慮の必要性 散骨は、墓地霊園などの管理区域外で行う、埋葬及び埋蔵に当たらない方法です。 墓石の建立に比べCo2の排出量が少なく環境負荷の少ない葬送です。 しかしながら、散骨は管理区域外で行うため、焼骨の含有する重金属が日本国内における環境基準に適合するよう、また、献花、献酒など供養物に関する配慮も重要です。 焼骨は比重が高く、海底への堆積や海洋生物、漁業への間接的な影響を及ぼすこ...
  • ロゴ

    独自の海洋散骨

    2019/01/30
    海洋散骨セレモニーの演出に制限はありません。 但し環境問題、航行上安全を優先したうえでのことです。 当社のセレモニー内容以外に可能な事の事例をご紹介します。 ①キリスト教会の牧師を同乗する事 ②檀家の住職を同乗する事 ③故人が好きだった好物を海へ還す事。但しプラスチック容器等、海水に溶けないものは除きます。 ③故人が好きだった曲を流す事 ④散骨する前に故人への感謝の手紙を読む事 ⑤依...
  • オリジナル海洋散骨

    2019/01/30
    海洋散骨セレモニーの演出に制限はありません。 但し環境問題、航行上安全を優先したうえでのことです。 当社のセレモニー内容以外に可能な事の事例をご紹介します。 ①キリスト教会の牧師を同乗する事 ②檀家の住職を同乗する事 ③故人が好きだった好物を海へ還す事。但しプラスチック容器等、海水に溶けないものは除きます。 ③故人が好きだった曲を流す事 ④散骨する前に故人への感謝の手紙を読む事 ⑤依...
  • 海のお墓

    2019/01/29
    海のお墓 海洋散骨をされた方へのサービスとして「散骨証明書」をお渡ししています。 そこには、故人の氏名、散骨ポイントの緯度経度、船長名が記されています。 本来、周忌法要には、そのポイントへ出向き、花を手向けたり、手を合わせたりして頂きたいのですが、どうしても都合がつかない方には、是非、近場の海、海岸で手を合わして頂きたいと思います。 それもできない方は、海に向かって、あるいは、心の中で...
  • これからの海洋散骨

    2019/01/27
    これからの海洋散骨 現在の海洋散骨業者のホームページをご覧になって頂くと気づくと思いますが何処のホームページをみても散骨セレモニーの流れ、サービスがほとんど同じだと解ります。 海洋散骨自体、宗教色が無く自由な感じがします。確かにどのような流れでも良いと思います。 但し当社は、環境への配慮、安全対策、遺族への想いを大切に施行を行っています。この三つは本当に重要です。 もう一つ隠れた大切な...
  • 東京・横浜の海洋散骨

    2019/01/26
    当社の海洋散骨は、東京、横浜を始め神奈川全域の海洋散骨を施行しています。 ロケーションが良いのは、江の島や葉山が最高ですが波が高いのが気になります。 過去の経験から、お話をさせて頂きます。 以前葉山マリーナから出航させて頂いたとき、10分も経たないうちに家族全員が船酔いをされて、散骨ポイントに到着したときに、如何しますか?と声を掛けましたが、『スタッフの方でお願いします。』という事で私たち...
  • 先日の散骨

    2019/01/24
    先日、羽田沖で海洋散骨を施行させて頂きました。 親族3名、故人の友人1名、合計4名の方が乗船されました。 故人の方は、ブラジル出身の方で、日本に来て40年になるそうです。もちろん既に日本国籍です。 日本に来て一生懸命に会社に勤め、10年前に独立をして、ようやく順調に商売が進んでいたそうです。 その会社には、おかげ様で息子さんとお嬢さんが二人勤めています。 友人の方は、仕事関係で故人の会社へ商...
  • 放置遺品 自治体に重荷

    2019/01/23
    移動・保管 基準あいまい 全国1,000戸を超える公営住宅で、単身入居者の死後に遺品が放置されている実態が明らかになりました。 低所得者への住宅供給という本来の事業に支障を来す事例も出ています。 中国地方の都市にある公営住宅の一室。住人の当時60歳代だった女性が亡くなったのは、2,004年の夏。自治体は女性の死後、戸籍や住民票などをたどり、遺品の所有権を継ぐ相続人を捜したが、見つからなかった。こうし...
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