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東京で供養、散骨をお探しの方はブログをご覧ください

東京の手元供養品など扱う会社のブログでご供養が分かります

東京で供養と散骨を承る当社ではホームページにブログを開設して、お客様に様々な形のご供養を知っていただくお手伝いをさせていただいております。

現在はご供養に様々な形があり、ご本人様がご自分でお選びいただけるようになっておりますので、どうぞ生前予約を当社にご相談ください。

東京で供養と散骨をご案内する当社が、お客様の生前予約やご葬儀後アフターフォロー、費用相談を承り、心温まる真心のご供養をお手伝いさせていただきます。

  • 元巨人軍『鈴木尚広氏来社』

    2018/07/26
    7月20日、早朝10時より、躍進企業応援マガジン『カンパニータンク』という冊子の主催で当社に取材の依頼が有りました。インタビュアーは元巨人軍の鈴木尚広さんでした。 鈴木さん自身も海洋散骨という言葉は聞いたことはあるが、実際どのようなセレモニーなのかはわからないと仰っていました。鈴木さんに限らず今の認知度は、このようなものかと思います。 いざ自分の身内に不幸があり、どのように弔うか?供養をしてあげ...
  • お仏壇設置のお手伝い

    2018/07/24
    おはようございます。 昨日は都内最高気温の中、お仏壇を購入されたお宅へ設置のお手伝いに伺いました。仏壇は製造元より購入しましたので直接、製造元より3時にに届く手配をしておりました。 届いた仏壇の梱包を見たとき、これだけしっかりと梱包されていれば、多少、乱暴に扱う配送業者でも十分耐えられる、と感じました。梱包に感心を示すのはおかしいと思われる方もいると思いますが、私としては、自分が製造元へ取り...
  • 海洋散骨

    2018/07/20
    昨日は、葉山より出航しました。写真を見ての通り殆ど波が有りません。これほど波が無いのは年に数回、数えるほどしかありません。本当に運がいいね、と人は良く言いますが、それでは波が高い時は運が悪いという事になってしまいます。供養とは、故人、ご先祖様を心より想う事です。ものは考えようで波が高い時は海が喜んでくれているのです、と考えてもいいのではないでしょうか? そういえば以前にクルーザーのエンジンが...
  • 猛暑の中で海洋散骨

    2018/07/19
    毎日、暑い日が続きますね。 水分を沢山取らないと追いつきませんね。 この暑さの中、昨日、江の島沖で代行散骨を行いました。寒い時期も厳しいですが、このような暑さも厳しいですね。波は穏やかで今までにない静かな海でした。クルーザーのエンジンを止めて静かな空間、心で散骨が出来ました。お客様は一人も乗船しませんがお一人お一人心を込め、故人の写真を見ながら散骨をさせて頂きました。今回はほとんどのお客様...
  • 葬儀

    2018/07/17
    こんにちは 先日、知人の夫が亡くなり、その通夜に行ってまいりました。久しぶりに白木の祭壇を見て新鮮な気持ちになり『やっぱり白木祭壇は良いなあ』と素直に思いました。 最近の都内の葬儀では100%と言っていいほど花祭壇です。葬儀の関係の展示会の出品でも花祭壇ばかりです。葬儀社様のフェアーへ行っても花祭壇を主流にお勧めしています。 花祭壇が悪いというわけではありませんが、仏式ですと祭壇がお寺として...
  • 平塚新港より散骨施行

    2018/07/16
    先日は猛暑中、平塚新港より散骨を施行させて頂きました。 この日は、水位の関係で午後3時30分の出航となりました。足の具合が悪いお客様がいましたが船長はじめ当社スタッフ総出で安全に乗船、下船のサポートをさせていただきました。  出航前に船長より船の説明と安全に施行が行われるための注意点を説明して頂いた後、出航しました。保険には入っていますが無事に帰航することが第一です。当社は、環境保全とお客様の...
  • 供養について説明会開催

    2018/07/12
    おはようございます。 昨日は、地方のギフト会社より供養についての説明会を依頼され、日帰りで行ってきました。4店舗を持つ大手のギフト会社です。ギフト業界も厳しい中、供養について興味を持っていただき、これから取り扱っていきたいという事で依頼がありました。 10名程度の参加者でしたが皆さん初めて聞く話なので興味津々に聞いていました。 大切なことは、ご案内をされる皆さんが如何に供養を大切に思うかです...
  • 少子高齢時代の波到来

    2018/07/09
    継承者不在とお墓の在り方 ・我が国の現在死亡数130万人、2040年には約166万3千人のピーク到来・全死亡数に占める80歳以上の割合2006年50%、2040年には70%の予想・平均寿命が2015年 男性81歳、女性87歳 1家族当たりの子供1~2人・2014年頃から 墓じまい をする方が増えてきました。檀家として経済的負担が大きいというよりも、少子化により墓守をする継承者が途絶えてしまうことが主な理由のようです。・お墓は最後の祭...
  • 待ち合わせ場所

    2018/07/07
    こんにちは 昨日は長野から仕事仲間の方と上野で待ち合わせをしました。 待ち合わせ場所は上野中央出口の 翼の像 のところで待ち合わせをしました。ふっと思ったのですが日ごろ私たちが故人、ご先祖様に手を合わせる場所は、待ち合わせ場所なのではないでしょうか? 仏壇、手元供養、お墓、海洋散骨の海すべて待ち合わせ場所ではないでしょうか? 手を合わせながら、故人、ご先祖様に対してこころで会話をして、...
  • 身近に故人を感じていたい

    2018/07/06
    こんにちは もっと身近に故人を感じていたい方が増えています。そしてご自宅にお墓を…という事で祈りのステージを置かれる方が増えています。 いつも近くにいて見守って欲しい。大切な人を亡くされたご家族の正直な気持ちではないでしょうか。もちろん、古来から日本人は、お墓参りをしたり、仏壇に手を合わせたりする事で昔から日本人は故人を身近に感じていました。でも、現代の生活スタイルが変化するにつれて、それが...
  • 少子高齢化

    2018/07/04
    10年前から世の中で少子高齢化という言葉を聞くようになり、実際には実感されていない方が多いのではなかっのではないでしょうか? 葬儀の会葬者の減少がその表れの一つです。 無くなる方が80歳以上の方が増え、故人とお付き合いのあった方も高齢で亡くなっていたり、弔問に行きたくてもいけないという状況です。又、お子様も1.2人というと自然に会葬者が減少するのも理解できます。 しかし、会葬者が少ないからと言っ...
  • 夢の島 東京散骨

    2018/07/04
    久しぶりにブログを再開させて頂きます。 先日は夢の島マリーナより出航して羽田沖で海洋散骨を施行させて頂きました。天気も快晴、風もさほどなく、散骨日和となりました。 波の高さにより中止になる事はありますが、私たちが心がけていることは、どのような状況においても、ご遺族の気持ちを想い供養をさせて頂くことです。 今回は長野県のお客様でした。何故、長野の方が東京湾を選ばれたのか?東京出身でもありま...