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東京で供養、散骨をお探しの方はブログをご覧ください

東京の手元供養品など扱う会社のブログでご供養が分かります

東京で供養と散骨を承る当社ではホームページにブログを開設して、お客様に様々な形のご供養を知っていただくお手伝いをさせていただいております。

現在はご供養に様々な形があり、ご本人様がご自分でお選びいただけるようになっておりますので、どうぞ生前予約を当社にご相談ください。

東京で供養と散骨をご案内する当社が、お客様の生前予約やご葬儀後アフターフォロー、費用相談を承り、心温まる真心のご供養をお手伝いさせていただきます。

  • 小型船 個人散骨が大好評です

    2018/09/28
    ここ三か月ぐらいですが、代行、合同散骨を上回る勢いで小型船クルーザーの散骨が増えています。 というのは、合同散骨と小型船使用での散骨料金が全く一緒と言う事です。合同散骨料金で個人散骨が出来ると言う事です。 ご遺族の都合の日時で行える、更に家族だけですから、色々な供養の要望も聞いてくれるというメリットが好評をいただいています。 但し、写真を見て頂ければわかりますが、クルーザーが小さいので、...
  • 手元供養を身近に

    2018/09/26
    手元供養というと「ミニ骨壺」を思い浮かべる方が多いようですが、なかには、遺骨を自宅に置くこと自体に抵抗がある方がいます。 故人に対しての想い、考え方は様々です。 大切なことは、故人やご先祖様に感謝し、常に供養をして差し上げることが大切だと思います。 身近に写真立てに飾るだけでも良いのです。自分が今、生かされていることが、誰に生かされているかと言う事です。 この思いを子供や周りの人に伝え...
  • 海洋散骨9.23

    2018/09/25
    9.23 朝潮小型船乗り場より海洋散骨を施行させて頂きました。 故人のご主人も足が不自由なのに頑張って乗船されました。 いろいろな事情、想いがある事と思います。そこまでは聞けませんでしたが、ご遺骨を海へ還すとき、家族4人の目から涙がこぼれていました。 悲しい涙なのか?最後の涙なのか?思うような供養が出来たとおもった涙なのか? しかし、最後は、晴れ晴れとした顔で「心の荷がおりました」と言葉を頂...
  • 東京湾にて海洋散骨

    2018/09/21
    9月20日 先日と同じ東京湾にて個人散骨を施行させて頂きました。 4名の方が乗船して頂き、無事ご遺骨を海へ還しました。 ここのところ、代行、合同散骨より個人散骨が増えてきています。その要因としては『個人散骨4名迄12万』というプランです。合同散骨も4名で12万ですが、他の家族と一緒より家族だけで偲びたいと言う事です。クルーザーは合同のほうが数倍大きな船を使用しますが、4名の個人散骨は6名乗船すると満席...
  • 供養の取り扱いサービス

    2018/09/19
    こんにちは 改めて当社の取り扱いサービスをご案内させて頂きます。 海洋散骨(東京、神奈川等) ご遺骨の粉骨(洗浄含む) 手元供養 仏壇仏具、位牌 墓石、お墓の引っ越し、墓じまい 納骨堂、樹木葬 ギフト、チョイスギフト(リンベル) 葬儀後相談、諸手続きお手伝い   心の中のいのりをかたちに…… 手当の語源は『手をあてる』からです。 そのぬくもりや施しによって、治療することを言いま...
  • 9月15日 海洋散骨施行

    2018/09/17
    平成30年9月15日・土曜日 朝潮小型船乗り場より家族散骨をお世話させて頂きました。 この日は昨夜からの雨が続き、当日の午後1時過ぎまで降っていました。出航は午後1時でしたので皆様には雨合羽を着用して頂きクルーザーを進めました。 4名の乗船予約でしたが、桟橋で待っているという人がいましたので、よかったら乗船しませんか?と声を掛けたら、申し訳なさそうに乗船しましたが、船長からも、わざわざ遠い所からお...
  • 海洋散骨の歴史

    2018/09/13
    散骨の歴史 散骨には長い歴史があります。インドをはじめとするアジア地域やアメリカ、ヨーロッパなど世界的にも行われているごく自然な送る形です。日本では、万葉集や日本後記に、淳和天皇、一条天皇などが自ら散骨を望み、実際に散骨をされたという記述や歌が見られます。近年で墓地に関する法律が出来てからは、お骨はお墓へ埋葬するという形が一般的でしたが、常識的には、散骨は法律には反さないという考えや、お墓や...
  • 遺灰を海に還す為の環境対策について

    2018/09/09
    人が臨終を迎え、火葬された後に残る遺灰の主成分は、「リン酸カルシウム」ですが、火葬の過程で、自然界では殆ど存在しない「有害物質、六価クロム」が環境基準値を超えて生成されることが確認されております。 「六価クロム」は非常に強い酸化作用があり、環境破壊・皮膚や粘膜に付着すると皮膚炎や腫瘍、ガンの原因になる物質といわれています。環境基準法に基づく、水質汚濁に係る環境基準では、六価クロムは1リットル当...
  • 散骨における【節度】って?

    2018/09/06
    ここのところ海洋散骨の問い合わせ、お申し込みが増えてきました。 そこで少し考えてみましょう。散骨は節度をもって行う、とよく聞きます。 散骨は、【節度をもって行えば法的には問題はない】というのが統一された見解です。しかし、現実には、様々な問題が指摘されています。 ルールやマナーに反するような散骨を行い、民事訴訟などまわりの人とのトラブルに発展したり、お客様の安全を守れない事業者によって、海...
  • 散骨 自然に還ることを望むあなたへ‥‥‥

    2018/09/04
    大自然への旅たちを望む方の未来のために、私たちが出来ること。 最期まで『自分らしい』葬送でおくられたい。 私たちは、散骨を希望する方の想いとして、そのような言葉をしばしば耳にします。しかし、『自分らしく』という考え方は、ともすれば、『自分本位』となる危険性があります。 散骨という葬法は、近年、社会的に認められつつありますが、まわりの方の理解を得られないような方法によって、大きな社会問題へ...
  • お客様より海洋散骨お申込み

    2018/09/03
    先日、四十九日法要を無事終えたお客様より連絡があり『海洋散骨』をお願いしたいとの事でした。 そのお客様は、私の営業先の24時間営業のスーパーに当社のパンフが置いてあったので電話をしてみました、と言っていました。 何が決め手で当社に電話を入れたのでしょうか? はっきり言って当社の価格は他社と比べても安くはありません。むしろ高いほうだと思います。 どう考えてもこの価格になってしまうのです。 ...