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東京で供養、散骨をお探しの方はブログをご覧ください

東京の手元供養品など扱う会社のブログでご供養が分かります

東京で供養と散骨を承る当社ではホームページにブログを開設して、お客様に様々な形のご供養を知っていただくお手伝いをさせていただいております。

現在はご供養に様々な形があり、ご本人様がご自分でお選びいただけるようになっておりますので、どうぞ生前予約を当社にご相談ください。

東京で供養と散骨をご案内する当社が、お客様の生前予約やご葬儀後アフターフォロー、費用相談を承り、心温まる真心のご供養をお手伝いさせていただきます。

  • ロゴ

    独自の海洋散骨

    2019/01/30
    海洋散骨セレモニーの演出に制限はありません。 但し環境問題、航行上安全を優先したうえでのことです。 当社のセレモニー内容以外に可能な事の事例をご紹介します。 ①キリスト教会の牧師を同乗する事 ②檀家の住職を同乗する事 ③故人が好きだった好物を海へ還す事。但しプラスチック容器等、海水に溶けないものは除きます。 ③故人が好きだった曲を流す事 ④散骨する前に故人への感謝の手紙を読む事 ⑤依...
  • オリジナル海洋散骨

    2019/01/30
    海洋散骨セレモニーの演出に制限はありません。 但し環境問題、航行上安全を優先したうえでのことです。 当社のセレモニー内容以外に可能な事の事例をご紹介します。 ①キリスト教会の牧師を同乗する事 ②檀家の住職を同乗する事 ③故人が好きだった好物を海へ還す事。但しプラスチック容器等、海水に溶けないものは除きます。 ③故人が好きだった曲を流す事 ④散骨する前に故人への感謝の手紙を読む事 ⑤依...
  • 海のお墓

    2019/01/29
    海のお墓 海洋散骨をされた方へのサービスとして「散骨証明書」をお渡ししています。 そこには、故人の氏名、散骨ポイントの緯度経度、船長名が記されています。 本来、周忌法要には、そのポイントへ出向き、花を手向けたり、手を合わせたりして頂きたいのですが、どうしても都合がつかない方には、是非、近場の海、海岸で手を合わして頂きたいと思います。 それもできない方は、海に向かって、あるいは、心の中で...
  • これからの海洋散骨

    2019/01/27
    これからの海洋散骨 現在の海洋散骨業者のホームページをご覧になって頂くと気づくと思いますが何処のホームページをみても散骨セレモニーの流れ、サービスがほとんど同じだと解ります。 海洋散骨自体、宗教色が無く自由な感じがします。確かにどのような流れでも良いと思います。 但し当社は、環境への配慮、安全対策、遺族への想いを大切に施行を行っています。この三つは本当に重要です。 もう一つ隠れた大切な...
  • 東京・横浜の海洋散骨

    2019/01/26
    当社の海洋散骨は、東京、横浜を始め神奈川全域の海洋散骨を施行しています。 ロケーションが良いのは、江の島や葉山が最高ですが波が高いのが気になります。 過去の経験から、お話をさせて頂きます。 以前葉山マリーナから出航させて頂いたとき、10分も経たないうちに家族全員が船酔いをされて、散骨ポイントに到着したときに、如何しますか?と声を掛けましたが、『スタッフの方でお願いします。』という事で私たち...
  • 先日の散骨

    2019/01/24
    先日、羽田沖で海洋散骨を施行させて頂きました。 親族3名、故人の友人1名、合計4名の方が乗船されました。 故人の方は、ブラジル出身の方で、日本に来て40年になるそうです。もちろん既に日本国籍です。 日本に来て一生懸命に会社に勤め、10年前に独立をして、ようやく順調に商売が進んでいたそうです。 その会社には、おかげ様で息子さんとお嬢さんが二人勤めています。 友人の方は、仕事関係で故人の会社へ商...
  • 放置遺品 自治体に重荷

    2019/01/23
    移動・保管 基準あいまい 全国1,000戸を超える公営住宅で、単身入居者の死後に遺品が放置されている実態が明らかになりました。 低所得者への住宅供給という本来の事業に支障を来す事例も出ています。 中国地方の都市にある公営住宅の一室。住人の当時60歳代だった女性が亡くなったのは、2,004年の夏。自治体は女性の死後、戸籍や住民票などをたどり、遺品の所有権を継ぐ相続人を捜したが、見つからなかった。こうし...
  • 『家族葬』について

    2019/01/21
    家族葬とは、参列者を家族や親しい方だけを限定したお葬式で、多くの方が希望されています。 『家族葬』についてのよくある質問をご紹介します。 Q家族葬にすると費用が安くなる? A参列者を限定するので、飲食接待費用を削減することは出来ます。ただし香典は入りませんから、すべて自己負担となり費用が高くなるケースもあります。 Q親族が反対しています。 Aしきたりを重んじる人や地域によってはなじまない...
  • ロゴ

    海洋散骨業者

    2019/01/21
    海洋散骨業者が急増しています。 業種としては『仏事』に関する業者と位置付けています。 『仏事』の業務に経験がない業者が多数参入してきています。異業種からの参入です。 やはり供養に関する事なので経験がないと適切なアドバイスができません、又、違ったアドバイスをしてしまいます。 これから海洋散骨の希望者は増えていきます。その中で皆さまがホームページ等で検索をして選ぶわけですから、その辺をしっ...
  • 現代の海洋散骨

    2019/01/20
    こんにちは 何故、海洋散骨が注目を集めているのか? それは少子高齢化問題が背景にあるのです。 古来から日本人は故人の葬り方は土に埋葬するという習慣があります。それは、火葬にするのか土葬にするのかは別として、土中に葬るのです。 自然に還すという意味があるのです。 地方では川に流したり、海に流したりする風習も見受けられました。 これらすべて自然に還すという意味がありました。 その風習...
  • 海洋散骨安全対策

    2019/01/18
    気象、海象(自然の力)による危険(事故)を予防 気象とは、いわゆる天気の事で、海象とは海の状況です。 特に海上の風、波、うねり、霧等の情報入手は、危険を未然に防ぐためにも必要不可欠です。 近年、気象、海象情報の解析制度はかなり高度になっていますので、長期的な情報から時間単位でのタイムリーで詳細な情報までインターネット上から入手することが可能です。 気象、海象情報は、施行日の1週間前、3日前、...
  • 海洋散骨の安全対策

    2019/01/17
    海洋散骨を安全に施行するための心構え 海洋散骨は海上という非日常的なフィールドで施行を行うため、常に危険にさらされており、時には大自然の力により思いもよらぬトラブルが発生する場合が有ります。 事故を未然に防ぐためにも、常に慎重な行動を心がけ、無理をせず安全を優先させる心に余裕のある施行を心がけています。 船・海に関する危険性には気象・海象等の自然の力による危険性と、人為的要因による危険性...
  • 当社の海洋散骨

    2019/01/16
    私は以前の会社でも15年ほど前から海洋散骨に携わってきました。 その会社は仏事専門のギフトが主流の会社でした。葬儀の際に使用する会葬品、即日返し、四十九日後に送る香典返し、法事品を扱っていました。 それがギフトにも少子高齢化の波がやってきて出る数が激減しました。 私は特に香典返しを販売していて直接、喪主様と打合せの機会が沢山ありました。 喪主様との話題にも変化が見られ、聞かれる質問が『お...
  • 東京・海洋散骨

    2019/01/15
    つい先日まで東京での散骨ポイントは、ゲートブリッジを越えて左にディズニーランドが見えるところで行っていました。しかし、今年に入り東京オリンピックのボート競技会場になるため整備をしています。そのために、このポイントは禁止されています。 これは仕方がない事だと思います。現在は羽田沖にポイントを移して施行をしております。 個人的にはディズニーランド沖の方がロケーションが良いと思います。 どうぞ...
  • 羽田沖 海洋散骨

    2019/01/14
    昨日、羽田沖での散骨を行いました。 オープンクルーザーの船でしたので、とても寒い中お疲れさまでした。 故人は、日本国籍ですが、元は中国生まれブラジル育ち、40年前に日本に来て地道に働き、その甲斐あって自分で起業をされていました。 ようやく軌道に乗り、これからという時だったそうです。 今回、海洋散骨に乗船された方は、故人の友人1人と子供3人でした。 子供といっても皆さん30代の方で長男、長女...
  • 1月の海洋散骨

    2019/01/13
    1月の海洋散骨がいがいと申し込みが増えています。 それも急な施行です。理由は、この正月に親族が集まり、供養にについて話し合われる方が多いようです。 話の流れは不明ですが、お墓はどうするのか? 墓守がいないのでどうしようか? お父さんが釣りが好きだったので少量の遺骨だけでも海へ還そうか? 等々様々な事情と理由があるのでしょう。 商売柄、理由を調べたいと思いますが、これからは、統計を取っ...
  • 墓じまいと海洋散骨

    2019/01/12
    こんにちは 一昔前までは、『墓じまい』という言葉は、あまり耳にしませんでした。 『お墓の移動』※檀家から霊園 あるいは、お墓が遠いので近隣に移動ということは多々ありましたが、墓じまいをするのはあまり聞きませんでした。 これは少子高齢化が原因かと思います。いや原因です。 出来れば先祖代々のお墓や仏壇等は、長男、或いは当主となる方が守っていくものだと考えていました。しかし、現状は、どうでしょ...
  • 手元供養のための商品

    2019/01/10
    容器型 ミニ骨壺 ①アルミ製ミニ骨壺 携帯型~静置型  アルマイト加工仕上げで色やサイズが豊富で比較的廉価です。非常に軽量で、携帯用サイズから寺院へ納骨するサイズまで揃っており、レーザーによる文字刻印も鮮やかに映えます。 ②金属製ミニ骨壺 静置型  チタン、ステンレス、真鍮製が主流でゴールド、プラチナ、シルバーなどの貴金属製もあります。 貴金属は鋳造又は手作りの制作で複雑なデザインも可...
  • 冬の海洋散骨

    2019/01/09
    この寒い時期に海洋散骨を希望する方が少なくありません。 理由は様々です。 故人の誕生日の月だから。 四十九日に合わせて。一周忌に合わせて、周忌法要に…… 妻との出会いが冬だったので…… 冬に関係なく、海外へ渡米しなくてはいけないので、たまたまこの時期でないと… 故人の住まいを引き払い、遺族が故郷へ帰るから 等様々な理由があります。特に寒い時期の施行理由は多岐にわたります。 今回も海外...
  • 現在の海洋散骨

    2019/01/06
    今、少子高齢化の時代が到来していて、供養の問題が少しづつ取り上げられています。 これは、20年以上前から予想されていた事なのですが、いざ現実となりつつ今、真剣に取り組んでいかなければなりません。 自分自身の終末をどうとらえるのか?という問いに対して、20年前は、タブーな質問ではなかったでしょうか。 現在を見てください。葬儀社のセレモニーフェアーへ行くと、自分自身の葬儀は、どのような葬儀したい...
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