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東京で供養、散骨をお探しの方はブログをご覧ください

東京の手元供養品など扱う会社のブログでご供養が分かります

東京で供養と散骨を承る当社ではホームページにブログを開設して、お客様に様々な形のご供養を知っていただくお手伝いをさせていただいております。

現在はご供養に様々な形があり、ご本人様がご自分でお選びいただけるようになっておりますので、どうぞ生前予約を当社にご相談ください。

東京で供養と散骨をご案内する当社が、お客様の生前予約やご葬儀後アフターフォロー、費用相談を承り、心温まる真心のご供養をお手伝いさせていただきます。

  • 引き取りてない遺骨

    2019/04/23
    身寄りがないといった理由で、死後に遺骨の引き取り手がいないケースが増え、自治体が対策を急いでいる。本人の意向に沿った葬儀を行われるようにしたり、安置する施設を整備したり、経済的な理由で親族が引き取らない場合もあることから、低価格で弔う民間サービスも登場した。 神奈川県横須賀市で2015年1月、70代後半の一人暮らしの男性が自宅で亡くなっているのが見つかった。部屋からは「預金は15万しかないが、火葬して...
  • 当社は移転しました。

    2019/04/20
    2019年4月11日にリアン株式会社は東京都足立区より千葉県市川市に移転しました。 又、会社の方針として、散骨以外にも力を入れていく所存です。 墓地墓石、お墓の改葬、お墓の引っ越し、仏壇位牌、納骨堂、樹木葬、合同墓、生前の相談、葬儀後の相談、介護施設のご紹介等に広げていきたいと考えております。 他社も以前より扱っていると思いますが、そこは他社に負けない気持ちでご案内をさせて頂きつもりです。 お...
  • 合祀墓とは

    2019/04/11
    合祀墓(ごうしばか)とは、一つの場所に複数の人の遺骨を一緒にして供養を行うお墓を指します。合葬墓(がっそうぼ)、合同墓などといった呼ばれ方をされることもあります。 合祀墓とは一つの大きいお墓があり、その中に複数の方の遺骨を一緒に埋葬するお墓になります。 そもそも「合祀」という言葉は神道の中の言葉です。複数の神や霊を合わせて祀る事という意味で、合祀と名づけられました。そのため、寺院などでは合祀で...
  • 年間死亡数

    2019/04/05
    日本のエンディング産業の背景となる人口動態のうち、出生数・死亡数は、2004年をターニングポイントとして出生数は減少し、かつ死亡数は一貫して増加曲線を描くようになっています。 2017年の年間死亡数は136万人まで増加しています。さらに死亡数は今後20年以上にわたり増加が続き、厚生労働省人口問題研究所の予測では、 2020年 141万人 2025年 152万人 2030年 160万人 2035年 166万人 2040年 168万...