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東京で供養、散骨をお探しの方はブログをご覧ください

東京の手元供養品など扱う会社のブログでご供養が分かります

東京で供養と散骨を承る当社ではホームページにブログを開設して、お客様に様々な形のご供養を知っていただくお手伝いをさせていただいております。

現在はご供養に様々な形があり、ご本人様がご自分でお選びいただけるようになっておりますので、どうぞ生前予約を当社にご相談ください。

東京で供養と散骨をご案内する当社が、お客様の生前予約やご葬儀後アフターフォロー、費用相談を承り、心温まる真心のご供養をお手伝いさせていただきます。

  • 海洋散骨 江ノ島

    2019/07/19
    海洋散骨 江ノ島 ここのところ湘南、江ノ島方面の海洋散骨が何故か増えています。 確かに東京湾の景色から比べると海の色は透明感があり、景色も良いと思います。 ただ波が少し高く、正直船酔いする方の確率が高いです。 過去に葉山から出航した散骨では、出航して10分程度でお客様全員が船酔いをされて、ポイントに着いたときは、私たちスタッフがお客様に代わり散骨をした記憶があります。 お申込みいただい...
  • 海洋散骨 他社との違い

    2019/07/18
    海洋散骨のどのホームページを見てもセレモニー内容、プランの種類等は、どこが違うのか解りづらいし、何処も一緒の様に見えます。 これは冠婚葬祭業も同じです。それは一般的な定価が無いからです。それと同じ商品ではないという事。クルーザー一つとっても様々なクルーザーを使用しています。クルーザー1隻を購入するのに数千万~数億円が掛かります。保険も決められていない航路の保険に入らなければなりません。定期航路...
  • 海洋散骨アドバイザー資格取得済

    海洋散骨 他社との違い

    2019/07/18
    海洋散骨のどのホームページを見てもセレモニー内容、プランの種類等は、どこが違うのか解りづらいし、何処も一緒の様に見えます。 これは冠婚葬祭業も同じです。それは一般的な定価が無いからです。それと同じ商品ではないという事。クルーザー一つとっても様々なクルーザーを使用しています。クルーザー1隻を購入するのに数千万~数億円が掛かります。保険も決められていない航路の保険に入らなければなりません。定期航路...
  • 東京散骨 羽田沖

    2019/07/15
    先日、東京で散骨を行いました。 今年の3月頃より、今まで散骨を行っていたポイントでは、出来なくなりました。 理由は、2020年の東京オリンピックが有るからです。今まで勝どきを出航してゲートブリッジを越えて左に東京ディズニーランドが薄っすら見えるポイントで散骨を行っていましたが、そのポイント周辺がオリンピックのボート会場になるという事で現在、整備をしているところです。従って散骨に限らず、制限されて...
  • NPOこころのやすらぎ

    2019/07/08
    ネット新聞で【格安葬儀で失敗、そして後悔】という記事がありました。 私は結婚式場に20年、葬祭関係に22年の業務についてきました。その経験で言うと「説明を聞いたうえでお願いしているので、なぜ、失敗と思ったのか?なせ後悔しているのか?」と思います。多分、イメージと違ったのでしょう。そして業者側から沢山のオプションを勧められたのでしょう。 まず、結婚式も葬儀も一般的な基準の定価が無いのです。業者側...
  • NPO こころのやすらぎ

    NPOこころのやすらぎ

    2019/07/05
    NPOこころのやすらぎ のお手伝いをさせて頂いております。 沢山の相談事が寄せられ、家族ごと人それぞれの不安や悩みがこれほど多様化していることに正直驚いております。それだけに私たちも、もっと勉強を積み重ね、その人にあった最適なアドバイスが出来るようにならなくてはいけないと改めて痛感しています。 特に家族、親族が少なくなっているご家庭の方は、何処に相談して良いのか迷っています。 よくあるのは、...
  • NPO こころのやすらぎ

    NPOこころのやすらぎ

    2019/07/04
    NPOこころのやすらぎの会員登録者も徐々に増えてきました。 又、相談者も少しづつできありますが電話が入ってきています。時に主旨と違う人間関係の悩み事もありましたが、専門のNPOを探して差し上げ、教えてあげましたところ大変喜ばれました。 今、老後にむけて皆さんの心配事が多種多様に増えてきております。特にお墓の問題です。先祖からお墓がある方でも墓守の問題、これは大変な悩みです。そして大変な決断を迫ら...
  • NPOこころのやすらぎ

    2019/06/29
    私たちはNPOこころのやすらぎと共に歩んでいきます。 お墓の事、介護の事、相続、葬儀等、これらは非日常のことです。尚更、どうして良いか解らない事ばかりだと思います。このような事を こころのやすらぎ と一緒に解決に向けて努力をしていきたいと考えております。 たとえば、自分の息子が一人しかおらず、そして、そのお嫁さんも一人娘だとしたら両家のお墓は誰が守っていくのでしょう? ましてや、ご先祖のお墓...
  • NPOこころのやすらぎ

    2019/06/07
    当社はNPOこころのやすらぎより賛助会員企業として推奨されました。 この団体は老後の心配事や解らないことを親切に専門分野のプロと一緒に解決していく団体です。 特に非日常的な事柄が多いので解りやすく相手の身になって話を聴いて下さるということです。 最近では墓守が不在の為、今後の遺骨の行方をどうしたらいいのか? お墓を購入しても自分の代で途絶えてしまう、自分が亡くなっても永代にわたり見守ってく...
  • 海洋散骨オープンクルーザー好評

    2019/05/16
    久しぶりの更新です。 先月より散骨の問い合わせが増えています。それも家族3~6名でオープンクルーザーが希望というお客様ばかりです。 合同散骨と同じ料金でお客様の好きな日時で施行できるのが好評です。更に家族だけで気兼ねなく過ごせるということです。又、家族だけですので希望する演出が可能なのです。 そんなことから選ばれるのでしょう。 ここのところ毎日お客様対応とご遺骨の引き取り、粉骨手配と続い...
  • 引き取りてない遺骨

    2019/04/23
    身寄りがないといった理由で、死後に遺骨の引き取り手がいないケースが増え、自治体が対策を急いでいる。本人の意向に沿った葬儀を行われるようにしたり、安置する施設を整備したり、経済的な理由で親族が引き取らない場合もあることから、低価格で弔う民間サービスも登場した。 神奈川県横須賀市で2015年1月、70代後半の一人暮らしの男性が自宅で亡くなっているのが見つかった。部屋からは「預金は15万しかないが、火葬して...
  • 当社は移転しました。

    2019/04/20
    2019年4月11日にリアン株式会社は東京都足立区より千葉県市川市に移転しました。 又、会社の方針として、散骨以外にも力を入れていく所存です。 墓地墓石、お墓の改葬、お墓の引っ越し、仏壇位牌、納骨堂、樹木葬、合同墓、生前の相談、葬儀後の相談、介護施設のご紹介等に広げていきたいと考えております。 他社も以前より扱っていると思いますが、そこは他社に負けない気持ちでご案内をさせて頂きつもりです。 お...
  • 合祀墓とは

    2019/04/11
    合祀墓(ごうしばか)とは、一つの場所に複数の人の遺骨を一緒にして供養を行うお墓を指します。合葬墓(がっそうぼ)、合同墓などといった呼ばれ方をされることもあります。 合祀墓とは一つの大きいお墓があり、その中に複数の方の遺骨を一緒に埋葬するお墓になります。 そもそも「合祀」という言葉は神道の中の言葉です。複数の神や霊を合わせて祀る事という意味で、合祀と名づけられました。そのため、寺院などでは合祀で...
  • 年間死亡数

    2019/04/05
    日本のエンディング産業の背景となる人口動態のうち、出生数・死亡数は、2004年をターニングポイントとして出生数は減少し、かつ死亡数は一貫して増加曲線を描くようになっています。 2017年の年間死亡数は136万人まで増加しています。さらに死亡数は今後20年以上にわたり増加が続き、厚生労働省人口問題研究所の予測では、 2020年 141万人 2025年 152万人 2030年 160万人 2035年 166万人 2040年 168万...
  • 日本の散骨の歴史

    2019/03/31
    散骨の歴史はインドのガンジス川から、アジア大陸に伝わったと言われています。日本では「日本書記後」、今からさかのぼり、西暦840年頃、日本は平安京の時代で、小野小町や遣唐使が行き来していた時代に、53代目の淳和天皇が散骨を命じたと記されています。 淳和天皇は自ら、自分が死んだ際の遺体を火葬し、細かく粉にして京都の西山に撒くよう命じました。 これが日本の散骨の始まりだと言われています。 なぜ、散骨...
  • 海洋散骨の社会的背景

    2019/03/29
    そもそも何故、「海洋散骨」という考え方が脚光を浴びるようになってきたのでしようか。 「自然の中に還りたいから」という理由も非常に大きいと言えます。また社会全体が「自分らしい、その人らしい送り方」を考えるようになったため、贈り方の選択肢が増えたことも理由です。 しかし同時に、海洋散骨が増えた理由は「少子高齢化・核家族化」を抜きに語ることは出来ません。 少子高齢化が進む現在、「墓守」を頼める...
  • お墓の汚れ

    2019/03/27
    お墓参りに行ったときに気になるお墓の汚れ。 正しいお墓掃除のやり方や日々のメンテナンス方法を少し教えます。墓石の汚れの仕組みや原因、お掃除のポイントとについて、基礎知識から専門的な部分まで解説します。 汚れを早めに落とすことが重要 お墓をきれいに保つには、汚れを長期間放置しないことが一番です。日々の汚れの堆積を、水洗いで落せるうちにキレイにしてしまうのが何よりの対処法です。 洗剤の使用...
  • お墓・節税と改葬

    2019/03/22
    節税 生前に建てるお墓の節税効果 親が亡くなると、子供は遺産を相続することになります。遺産を受け継いだ人は相続税を支払わなければなりません。しかし、親が生前に建てはお墓は相続税の対象になりません。ところが親が亡くなってから建てるお墓の費用は、相続の時点で課税の対象となる遺産に含まれているわけですから、税金がすでにかかったお金で、お墓を購入するという事になります。ですので生前にお墓を建てると...
  • 散骨をされた人物

    2019/03/21
    淳和天皇・沢村貞子・横山やすし・周恩来・鄧小平・鄧小平・hide・天本英世・永山則夫・荒井注・秋山武史・乙羽信子・山本七平・勝新太郎・石原裕次郎・飯島夏樹・深浦加奈子・藤沢秀行・梨元勝・新藤兼人・安岡力也・いずみたく・立川談志・藤圭子・邸永漢・中島らも・ウィリアム ボーイング・ヴィヴィアン リー・エドウィン ライシャワー・アルベルト アインシュタイン・フレディ マーキュリー・リバー フェニックス・...
  • 全国海洋散骨船協会

    2019/03/20
    一般社団法人全国海洋散骨船協会は、その名称の通り「海洋散骨」の事業に携わる旅客船事業者を中心に設立された協会です。 新しい葬送の方式として社会に認知されてまいりました海洋散骨ではありますが、その数が増えると共に、一部では営利を目的として海上運航を守らない(知らない)事業者が、海に関わる周囲の方々に迷惑をかけ、また利用者の安全に対する配慮が十分とは言えない状態で散骨船を運営している場合も見かける...
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